元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

訴状 4

※訴状4がないと誤解を招くためこれも追加します。

平成27年3月頃から、NHKの高瀬アナウンサーと片山アナウンサーが例の警察官と強制わいせつの犯人を演じ、原告は恋人の様にふるまう様に表情で諭された。はじめから2人を演じていた。

高瀬アナウンサーは例の警察官と同じ様に「目を見る様に」仕向け、片山アナウンサーはセクハラまがいの事をして来た。2人共、あの2人がした様に原告を罠にはめて恋人同士の様にふるまわせた。読売テレビミヤネ屋の宮根さんは、まるで警察学校の中の事を知っている様に「ウロウロするんやろうな」という様に話した。他の民放のアナウンサーなども、やり取りを見ているかの様にひやかした。警察学校のように。(甲第四十号証〜五十三号証)

25 テレビの悪用、「対人恐怖症」の悪化を強要

原告は新聞の占いに従うとテロが起きる様に感じていたため、途中から占いに書いてある事はしない様にした。その結果、平成27年3月中頃から外出できなくなったのだが、あるテレビ局のあるアナウンサーは、事件や事故が起きると「この事件はあなたのせいで起きたのよ」という表情をして来た。原告は「原告の今日の行動がテロリストの怒りに触れたから事件が起きてしまった。」と考える様になり、「生きていてはいけない」と思う様になった。明らかに、おかしな表情で事件を伝えるアナウンサーがいた。ニヤニヤしながら伝えている様に感じた。(甲第四十号証〜五十三号証)

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26 NHKなどによる救済

「危ない連中に命を狙われている」と思い込んだ原告は「NHKが助けてくれる」と思い、NHKと警察が協力していると思い込んだ。「NHKのニュース速報メール」を申し込むと、原告を監視している様に着信音が鳴った。月に1度、例の警察官から家の電話に非通知でワン切りがあるのだが、電話が鳴って近付こうとすると制止するように着信があった。外で車を運転していて「おかしな事故があった」というメールが入ると、テロではないかと思い込む様になった。

又、運転していて道を間違えそうになると着信音が鳴り、外に居ても誰かに監視されていると気付いた。平成27年3月頃からである。そのため、「着信音に従って行動すれば大丈夫」と思った。山形新聞のメール速報も同じで、原告がどこに居るのか解っているかの様に着信音が鳴った。警察のメールサービスは「従うとテロが起きる」と感じていたので無視した様に思うが、これも原告の居場所を知っているかの様に鳴った。

27 「偽の捜査協力」の強要

「危ない連中が警察官に会うのを妨害している」と感じた。平成27年2月21日に例の警察官に会いに行くと、沖縄で殺人事件が起きた。フェイスブックで「剣道」と仄めかすと、おかしな事件が起きたと感じた。

ところが、平成27年4月頃、車を運転していると例の警察官の住む辺りで似た車が近付いて来たり、仙台に居ると隣に警察官らしい男が近付いて来て「〓〓です」とその警察官の苗字を名乗って電話に出た。原告を監視している人達を挑発する様に感じた。

原告は、「警察官に会いに行くと見せかければ、危ない連中がおびき出せる」と考えた。

又、NHKのアナウンサーは「自分に会いに来る様に」と、霞城公園の映像を背景にして「会いたい」という演技を表情でした。平成27年4月17日の事である。原告は霞城公園に向かった。

故に、原告は「NHKのアナウンサーに会いに行くと見せかけて、警察官に会いに行くと思わせて危ない連中をおびき出す捜査だ」と思い込んだ。

この様にして原告が訪れた場所で変な事件が後に起きると、「危ない連中の犯行だ」と思い込んだ。このため、「事件が起きてほしくない場所」に行けば、後に事件が起きた時に、その様な連中の犯行と断定できるため警察が強い態度でその反社会的な連中に臨む事ができると考えた。

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28 「強迫障害の悪化」の強要

この様にして平成27年4月21日に横浜から東京に向かおうとすると、明らかに警察官と見られる男達が、駅で咳払いをして「自分達について来るように」無言で示した。ついて行くと、ホームの反対側に例の警察官がおり、NHK山形放送局の片山アナウンサーの表情を真似た。

又、その警察官達は咳払いをしながら皆でスマホをいじり出し「スマホをいじる様に」と言いたげだったのでスマホをいじった。

その旅は、その警察官と警察学校の研修旅行で訪れた場所を再び訪れる旅であった。そして翌4月22日、靖国神社に行ってそこでワンセグのテレビでニュースを見ると、総理大臣官邸の屋上でドローンが発見されたという事を伝えた。

原告は、「危ない連中に監視されている」と感じて強い恐怖を感じた。後に、「数日前に落下したものを警察官が発見したもの」と知り、警察が自分を護る目的でその日にみつけたと思った。神社の外は厳重に警備されていたからだ。

東京で道に迷ったところ、帝国劇場のところで突然「おすぎさん」が目の前に現れて斜めに歩いた。原告もその様に斜めに歩いて行くと目的地に着いた。4月21日は横浜で、外国人の方達が原告の目の前に突然現れてまるでグラビアの撮影をするかの様に大げさにポーズをとって写真を撮影していた。「ここで写真を撮りなさい」と言われた様に感じて写真を撮影した。フェイスブック小泉進次郎氏に呼ばれたと感じた旅であった。

又、4月21日はクレジットカードを勧誘された。勧誘して来た人物の話し方が演技がかっていて、「警察官が原告に話す時の話し方」と全く同じであった。そのため、警察関係者だと思った。「無職でも大丈夫」と言われたため、警察がお金を払うものと思った。

この頃から、赤色灯を点したパトカーについて行くと、正確な道にたどりつけると気付いた。フェイスブックの友人も警察学校の事をこの旅を知っている様だった。(甲第三十九号証)

29 警察協力者によるレイプ

平成27年4月27日の朝、仕事と思って訪れた茨城県コンビニエンスストアの駐車場で車中泊をしていたところから起き上がると紐でウエストをしめるタイプのズボンのウエストの部分が大きく広げられており、ズボンがずり下がった。トイレに行くと、生理でもないのに下着に色のついた

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液体がついていた。何が起きたのか理解できずにNHKニュースやまがた6時を見ると、片山アナウンサーがいつもとは違う表情で原告を見ていた。口数も少なかった。

平成27年4月24日のNHKニュースやまがた6時で片山アナウンサーがにこにこしながら「して」を読み間違えたので「県外に行けば良い」と感じた先での出来事だったため、片山アナウンサーに何かされたと思った。警察には、どの様なカギでも開けられる人物がいると聞いていた。

それ以来、原告の前に現れる警察官は「こちらにはもう来るな」と態度で示し、パトカーはやたらと宮城県へ原告を誘導した。彼の出身地である。(甲第五十四号証〜五十六号証・甲第四十号証〜五十三号証・五十八〜五十九号証)

30 信号捜査が疑われる交通事故

原告は、仕事のための芝居で恋人同志の様に演じているだけだと考えていた。何が起きたのか全く理解できず、何が何だか解らなくなった。「どうして仕事でここまでされるのだろう」と思い、又、夢なのか現実なのか理解できなくなった。

解らないまま、「危険な者が原告を見てテロを起こしている」とますます思い込む様になった。訳の解らないまま、民放のアナウンサーが東京ディズニーリゾートを示しながらうなずけば東京ディズニーリゾートに行こうとし、パトカーが宮城県の方に誘導したと感じれば宮城県に行き、「テロ防止に上杉神社に行く」様に言われているように感じては米沢に向かい、「警備のために山形県縦断駅伝に行かなければ」と感じれば山形へ向かった。

新聞の占いや、パトカー等の誘導、メールの着信による行動の変更、警察関係者と感じた人や車両と同じ事をするなど、まるでロボットの様に宮城、新潟、福島、山形県内、茨城、栃木へと飛びまわっていた。「公安の仕事なので人に話してはならない」と思い、誰にも話せなかった。

自分が何をしているのか全く理解できないまま、仕事と思っていた。

その様な中、平成27年5月2日、何故かクレジットカード代を払いに宮城県まで誘導された先で交通事故に遭う。信号が、それまで原告に合わせて変わっていると感じていたのが急におかしな動きをしたと感じた。又、ぶつかりかけた2台の車の人物は、警察官に見えた。福島県に向かおうとしたのを、「福島の準備ができていないから制止された」と感じた。(甲第五十七号証〜六十二号証・三十八号証)

31 多くの人々による支え

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