元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

訴状 5

※訴状3まででは誤解を招くため、5も追加します。

何が何だか理解できないで色々なところに行ったが、そこの人達も皆、原告が訪れる事をはじめから解っていた様にふるまった。コンビニエンスストアに行き、施錠に不安を感じて車から離れられずにいると、警察ではない人達が優しそうに「自分達がいるから大丈夫」という様にふるまった。どこに行っても、本当に多くの人が親しげに原告の前に突然現れて「こっちに来て」と言う様に原告を導いたり、行動を指示したので、公安警察と思ったのと同時に、気が付くと対人恐怖症や強迫障害が和らいでいた。平成27年4月末から平成27年5月半ばまでの出来事である。

この間、何度も交通事故に遭いそうになったが、気が付くと大型ダンプカーやトラックが原告の前後をガードして護ってくれていた。(甲第六十一号証)

32 脱マインドコントロール

平成27年5月14日にクレジットカードの請求が来た。警察が払うものと思っていたが、何が何だか理解できずに働いて返そうと思った。平成27年7月1日より、山形県庁で働き始めると、「職員に嫌われている」と感じて具合が悪くなって、「たくさんの人にいじめられている」と感じて恐怖を覚えてフェイスブックに命を護る目的で平成27年9月半ばから告発を始めた。7月頃は暗に仄めかすものだった。警察に相談して話すうちに、警察の件で相談した事を思い出し、又、警察に犯罪をもみ消された事も思い出す。

働く事が困難で、ブログで収入を得ようとPTSD関係の記事を書こうと記憶を辿ると、原告は警察学校でのいじめがトラウマになっていると気付く。

平成28年1月11日に再び交通事故に遭うと、明らかにパトカーが進路を妨害を何度もして来たにも関わらず、南陽警察署に行くと「知らない」と言われる。110番通報した時は、何も言う前から「自損か?他損か?相手は?」と、まるで見ていたかの様に言われたので警察への不信感を感じた。

カードが止められ、「警察を訴えてお金を返そう」と思い、法律相談に行くと「勝てる見込みが無い」と言われ、警察に対する怒りと悔しさを感じて具合が悪くなった。「警察は何をしても許されるのか?」と感じ、起きた事をツイッターに書くと益々具合が悪くなり、日常生活が成立しなくなった。平成28年3月30日に医師に相談すると「辛い事は考えない様に」と言われた。カード会社の人と話すうちに、「警察に公安警察の様にだまされた事」が負債を重ねた原因と気付く。家族と話すと「警察学校の件で訴えられるのが嫌だから、だまして来たのではないか」と気付く。又、警察が官僚に恐喝ともとれるふるまいをした事、「危害を加えないと元総理の警備をしない」ともとれる

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ふるまいをした事にも気付く。タイヤの空気を抜く事で。又、隣のおばあちゃんの突然死が警察によるものと思われている事にも2月下旬に気付いたため公表した。(甲第三十六号証〜三十七号証・甲第六十号証・甲第六十三号証)

33 権限外の条例制定

NHK山形放送局の片山アナウンサーとは、テレビごしには会う事ができるのだが全く会えない。新聞などの指示に従っていたところ、2回は見かけたので従い続けたが全く会えず、平成28年3月19日にもNHKのイベントに参加する。すると、県庁の人の話などを聞くうちに、警察が制定した山形県犯罪被害者等支援条例が政策立案的におかしいと気付く。調べてみると、警察には制定する権限の無い条例である事に気付いた。

34 「自責の念」の悪化の強要

自己破産の手続きを進めようとすると、「お前は間違えている」と言わんばかりに県外ナンバーの車が1日に何台も突っ込んできたり、猫が急に変な死に方をする。平成28年3月末の事である。そのため、警察は正しくて自分が間違えていると思い込む。

医師の助言もあり、辛い事は考えない様にしていたのだが、今度は「原告は実はCIAの娘であり、日本の地震はアメリカの核攻撃でだから原告は死ななければならない」と、警察協力者の偽情報で思い込まされたり、「片山アナウンサーが4月に入社して来た女性と交際しており原告は捨てられた」というふうに思い込まされる。平成28年6月11日に山形警察署の当直に相談に行くと「うちでは扱えない。責任を取らせる事もできない」と言われ、生きていても仕方が無いのではないかと考える様になる。気が狂いそうになる。「双方向の証拠が無いか?」と、記憶を辿ると、平成27年4月10日のNHKの選挙番組で自民党の谷垣元幹事長が原告が眠りそうに鳴門咳払いをし、サインを送る様に耳たぶを引っぱった事を思い出す。その事をフェイスブックに書くと、7月16日に交通事故に遭って幹事長を辞任した。原告が襲われたのは同じく4月26日の選挙の日であった。

最近になって、警察官の親族やコンビニエンスストアの店員の様な、明らかな警察と関わりの深い人達にコンビニの壁を急にたたかれるなどの嫌がらせをされ、まるで「危険人物」として扱われている事に気付き、又、片山アナウンサーも「警察に会いに行かない様に言われているのですか?」と紙に書いて示すと、うなずいた。(甲第三十八号証・甲第六十四号証・甲第七十七号証)

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35 警察による自殺強要の疑い

NHK山形放送局の片山アナウンサーは、原告が警察に「扱いがおかしい」と電話で文句を言っているとにらんだり、警察のニュースを「姿勢を正して観るように」と表情で諭したり、地震や突風をあたかも人工的なものであるかの様に原告を思い込ませるなど、警察に何らかの弱味をにぎられていると感じた。現に山形警察署はレイプを取り扱わず、明らかに警察協力者だ。

警察が原告の命を狙うと気付いた自民党をはじめとする多くの方々が片山アナウンサーと結婚させようとするのを警察が「原告は危険人物」であるかの様に偽の情報を流してあくまで自殺に追い込もうとしていると気付いたため、人格権に基づいてその様な行為の差止および、平成18年10月1日から平成19年3月26日までの警察学校でのパワーハラスメント、恋愛の強要により深刻な心身の障害を被ったため訴えるものである。何故、健康であった心身がわずか半年で破壊されてしまったのか、医師には「警察にされた事を考えると精神がやられる」と言われたが、警察に自殺に追い込まれぬ為に訴える。

第三 証拠方法

1 甲第1号証、甲第二号証 スカウトした警察官からの手紙

2 甲第三号証 剣道大会における警察学校長賞の賞状

3 甲第四号証 南部東北三県の警察学校交流行事の写真

4 甲第五号証〜甲第九号証警察学校卒業式の写真 2006年は誤り

5 甲第十号証 卒業午病休取得後の健康診断の結果

6 甲第十一号証 退職時に