元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

訴状 2

平成22年3月頃から、外出すると見覚えのある警察官や「持っていけ」と言われた機関紙で見た警察官が突然現れる様になった。イオンの警察OBと見られる防犯スタッフもまるで来るのが解っているかの様にふるまった。皆、親しげだったため、その頃から悩まされる様になった「東北電力を名のる不振電話」の件で平成23年の1月頃から警察署に相談する様になった。両親が騙されかけているのを見て心配になってパニックを起こして感情的になり、家族とケンカをして家出や自殺未遂をする様になったためである。「どの様にして生きてゆけば良いか分からない」「家には帰りたくない」と訴えた。

「警察はそんなに良いか?」と言っていた隣のおばあちゃんが平成23年の1月、たままた息子さんが不在の時に突然亡くなった。

例の警察官については、平成22年4月から連絡がとれ、7月に会った際は嬉しそうにされた。平成23年2月頃、ツイッターに「ブルー」とか「勉強しよう」と書いたところ、アカウントを教えていないにも関わらず突然着信拒否されてパニックを起こして怒りや悲しみで頭がおかしくなりそうになった。別れようとするも、本屋に行くと目に付くところに「機動隊」の本が置かれていたり、悪夢にうなされる様になった。そのため、3月頃からは公衆電話から連絡する様になった。平成23年5月に自殺をしようと山に入り、思いとどまって帰ろうとして右折しようとすると後ろからものすごい勢いであおられたので直進すると道路に立って原告を見ていた。(甲第十五号証〜十八号証・甲第七十一号証〜七十三号証・甲第十四号証)

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10 就職困難

自殺をしようとした際に警察に説得されて平成23年5月より精神科でカウンセリングを受ける様になる。認知のゆがみに気付き自信を持つ事ができたため、警察官採用試験を受験するも、面接でうまく話す事ができずに二次試験で不合格となる。派遣会社に相談しても「営業位しか紹介できるものがない」と言われる。量販店のアルバイトは採用され易いと知り、平成23年12月より、ヤマダ電機山形本店で短期のアルバイトを始める。「駐車場で外車が盗まれた」という客が現れて110番通報して警察を呼ぶ騒ぎとなる。長期雇用は断られて平成24年2月よりイオン山形北店でアルバイトを始める。全く歓迎されていないと感じ、又、目をつけられてると感じて夜眠る事が出来なくなり、薬を飲んでも眠れず2ヶ月で退職する。2度に渡り、車のタイヤの空気が抜けるトラブルがあった。(甲第十九号証〜二十一号証・甲第二十二号証・甲第二十三号証〜二十五号証)

11 勤務先への嫌がらせ

なかなか仕事を得る事ができず、平成24年10月から2ヶ月の日雇い単発派遣を経て、再び平成24年12月よりヤマダ電機山形本店で短期のアルバイトを始める。平成25年1月より、長期雇用となるも突然飼い猫が居なくなったり、平成24年の秋に契約した携帯に「お金、おばあちゃん払っておいたよ。警察から免許がもらえないと運転出来なくなるでしょ」という留守電に間違い電話が入る。例の警察官にしか教えていない番号で「詐欺に遭ったのではないか?」と思い、警察に「おばあちゃん詐欺に遭ったのでは?」と情報を伝える。平成25年2月に例の警察官と会い、アルバイトの事や、結婚はまだ先という話をする。3月に店の入口に「警察の指導によりサービスを廃止します」という張り紙が貼られる。(甲第二十四六号証・甲第二十七号証)

12 盗聴

平成25年6月頃に耳なり、7月頃にうつ状態になるも、医師に相談してペースを落とす様にして乗り切る。申し訳無さそうにしていたり、すぐにパニックを起こしていたため一部のアルバイトさんに嫌われている様に感じるも、社員に助けられたり、警察に相談して仕事を続けた。山形新聞の占いもアドレスをくれていた。まるで原告を見ているかの様であった。

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男性社員と親しげに話をしていると、バックヤードであったにも関わらずその社員に変な客が来たり、帰りには赤色灯を点した何台ものパトカーとすれ違ったり、ワン切りを忘れても何台ものパトカーとすれ違った。

出勤時刻は曜日によって違っていたのだが、必ず自衛隊日本赤十字の車とすれ違っていた。平成25年12月22日に運転中に大きな音がしてパニックになって交番に行くと、すぐに破損した所を発見された。又、平成26年1月、急に雪が降った日に車のワイパーが突然壊れた。13日の事である。(甲第三十五号証・甲第七十一号証)

13 勤務先への嫌がらせ

対人関係に悩んで気持ちがイライラピリピリして気が全く休まらなくなり平成26年3月31日付でヤマダ電機を退職する。困っていると、毎日新聞の占いに連日「仕事を探すように」とあり、ハローワークに行ってみると交通事故の被害者支援を行う自動車事故対策機構の求人を見つける。すぐに採用が決まり平成26年6月から勤務を始める。行ってみると役員に堀金という山形県犯罪被害者等支援条例を作った警察官僚がいた。講習会で警察官が来て突然この役員の話を始め「自分達の神様だ」と言い、原告には親し気にふるまう。その頃から社員との折り合いが悪くなり、眠る事ができなくなり退職。警察官の採用試験も例の警察官に止められて断念。(甲第七十号)

14 親族への嫌がらせ

警察署に相談したので報告に行くと、「警官の血」というドラマで見た公安警察官の様に扱われる。この平成26年7月頃から知らない人ににらまれたり、勤務先を知らせてない人に「あっちの仕事、終わったんですか?」と言われる様になる。この頃から、明らかに警察官ではない人達がまるで私服警察官がして来たのと同じように突然原告の目の前に現れて親し気にふるまう様になる。

家族との折り合いも悪くなり、関東の親族達に助けを求める。医師には「家族の事を考えてはだめ」と言われる。親族に生活費でかさんだクレジットカードの借金を返してもらう事になる。山形に車で送ってもらう途中、栃木県のサービスエリアを出てすぐに速度違反で捕まる。平成26年9月18日の事である。(甲第七十五号証・七十六号証・五十六号証)

15 公務員による行動確認

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平成26年の夏、従兄の働く総務省と警察庁の協議で地方警察官の増員が決まった頃から、その他の公務員の様な人の視線が厳しくなる。病院に電話をすると「先生、元警察官の渡部さんです」と聞こえる。知り合いの公務員が突然私の目の前に現れる様になったり、公務員らしき人が存在をアピールして来る様になる。

平成26年9月26日にハローワークに行き、NHK山形放送局の求人を紹介してもらうと、すぐに山形放送が求人を出す。NHKのアナウンサーはムッとして、山形放送のアナウンサーは気まずそうにしている様に、まるでこちらを見ている様に見えた。再びハローワークに行くと職員が気まずそうにし、外に出ると知り合いの県庁職員が嫌そうな顔をして突然原告の目の前に現れ、イオンのスーツ売り場に行くと再び知り合いの県庁職員がいたので行きずらくなった。調べると、山形県庁や組合の人達と知り、この様な人達がNHK行きを嫌がっていると気付く。新聞で原告が県庁職員に襲いかかられた平成16年3月は地方交付税の減額が決まった頃と知る。民事の時効が過ぎて忘れていた事件を思い出す。

同時に、週に1度の公衆電話からのワン切りを妨害される。必ず公衆電話の所に人が居る様になり、何件行っても使えない。(甲第三十六号証〜三十七号証)

16 左翼による監視