元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

警察は信用するな!

これまで、困ったら警察に相談するように書いて来ましたが、最近、警察と少し距離をおいた立場を取ったところ、交通事故にあってしまいました。

私は自分が警察協力者だと信じていました。いつも通り、警察の指示に従って車を走らせていたのですが、パトカーがストレスを与え続けて来て、目的地に中々辿り着けず、路面状況が変わった事に気付きませんでした。

直ぐに110番通報したところ、何も言わないうちから「相手は?自損か?」等と矢継ぎ早に聞かれました。

警察は、私が事故にあった事を知っているようでした。

以前から、不審な事故に遇いそうになる事を相談していたので今回も相談に行ったのですが、全く取り合ってくれませんでした。

見ていたなら、動いてくれても良さそうな物ですが、いつも通り相手にされませんでした。

それどころか、事前のパトカーの行動から警察その物に不信感を抱きました。

一度、警察の不正を告発したことから私は警察に逆恨みされていたようです。


そのきっかけも、警察の挑発行為や県庁の嫌がらせでした。



政党の関与については、警察の予算をにぎる山形県庁は民主党とのつながりが深く、
政府の関与とも言い切れない物があります。

それどころか、山形県庁や山形県警の不正を揉み消そうとして、これらと繋がりのある何者かが、私の行動に合わせて犯罪を犯しただけかもしれません。

ただ、パトカーが私にサインを送るのは、山形だけではありませんでした。


私は公安警察というより、やはり警察に命を狙われていたようです。

警察へのスカウトや、協力の依頼を装って、権力者の都合の悪い人間を抹殺している可能性があります。

警察には気をつけた方が良いです。やはり警察は、犯罪被害者よりお仲間の県庁職員を選んだ事実は消えません。



警察には、本当に気を付けた方が良いです。総理大臣による様にも見えますが、実際のところは解りません。

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