元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

訴えてやる!

実は私は、2009年の1月と、夏頃に警察に「警察学校で起きた事」について相談し始めました。しかし出向いても、電話をしても、メールで相談しても全く埒があきませんでした。

そして、2009年の10月頃からだと思います。堪り兼ねて「全ての職員が見られます。」と言う、県庁の相談メールに相談を始めました。

これは、新聞の占いが背中を押してくれている様でした。

「県知事には、警察の指揮命令権が無い。」という事でこれも埒が明かなかったのですが、
メールでの相談は、裁判を思い立ち、妹に止められる2010年の3月まで続きました。

これは、民主党が政権を取った直後の事です。

当時は警察の心無い対応からはじまり、精神的に相当追い詰められていました。

そして、メールで「裁判」を仄めかした頃、不思議な事が起こりました。

●「自民党のある国会議員が、国会で他の人のボタンを押す」という、前代未聞の出来事が起こりました。

●同時期に、「国松警察庁長官の狙撃は、オウム心理教による組織的な犯罪」と警察が断定して幕引きを図る様な事がありました。

これは、「この騒ぎを自民党と警察が認識している」と言ってくれてる様に思いました。私はこれで、裁判を思いとどまった節があります。

気付いたのは去年なのですが、この相談の中には、実は民主党のクーデターに関わる出来事も含まれていました。

実は、訴えられて困るのは、警察よりも民主党の方だったのです。

民主党としては、政権を取った直後に、スパイを使って警察に隠蔽させた筈の問題をどう見ても警察に蒸し返されたのです。これは、又、民主党が警察を支配下に置く事に失敗した事も意味します。

これは、警察も安倍総理も、民主党のクーデターを知っていた事になります。

そしてこの後から、私の身にはおかしな事が起こり始めました。

家族を含め、そこら中から迫害され、精神的に不安定になり、何度も家出や自殺未遂を繰り返しました。その度に警察のお世話になり、徐々に警察との信頼関係を築いて行きました。就職活動も困難を極めました。

最近突き止めたのですが、家族は、お金に関わる巧妙な罠で狂わされてしまっていたのです。

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「全ての職員」と言うのは、当然「県議会議員」も含み、そこには様々な政党があります。恐らく、メディアにも伝わっていたのかもしれません。

全ての警察の指揮命令権のトップは、警察庁長官です。

この時、私は警察について、色々調べました。

国家公安委員会は、独立行政委員会で内閣とは独立しているはずなのです。「閣僚の任免権を通じて、内閣の影響を受けてしまう」と言う事が問題視されています。

更に、国家公安委員会は、法的にさしたる権限も無いはずです。

総理大臣には、確か法的には、警察の指揮命令権は無いはずなのです。

「総理大臣が、警察に民間人の抹殺を命じる」と言う事は、法的には不可能です。

にも関わらず、安倍総理は、2006年にこの様な事をした形跡があります。

あの時、騒がれて困ったのは、警察もですが、民主党と「8月27日」と言う、同じ日に辞められてしまった、安倍総理だったのです。