元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

公安に狙われているかもしれない!

今まで色々書いて来ましたが、本日警察にテロかもしれない情報を今まで警察と連携して来た事に基づいて、#9110に言われて警察署まで話に行ったのですが、全く聞く耳も持たれませんでした‥

個人的に、携帯をハッキングされてるとしか思えない事があり、本当に困っており、思い当たる犯人についても話そうとしたのですが、取りつく島も無く。

「政治的な圧力」の存在を伺わせます。
「今はまだ、その時ではない」

実は私「公安」もどきかも、というのと同時に「国に命を狙われているかも」と思う事もあります。「何を訴えても動いて貰えないのです」

私は丁度、第一次安倍内閣時に警察学校にいたのですが、その間「散々理不尽な扱いをされた上に、無理矢理追い出され」て、ショックの余り、廃人の様になってしまった過去があります。

警察官になったのは、知り合いの警察官に声をかけられて、強く勧められてのことなので、(当時は、小泉総理)何が何だか解らない状態でした。

上司に指定された私の退職日は、2007年8月27日でした。つい最近気付いたのですが、その日は、第一次安倍内閣が事実上終わった日でした。

「お前をこんな目に合わせたのは、安倍だ」
→「安倍を追え」

もしくは「総理について行け」

実は、これも去年の今頃、やたらと「共通点がある人々に監視されていることに気付いて」気付いたのですが、実は私「警察官になる前から、テロリストに命を狙われていた」のです。

私は「テロリストがクーデターを起こそうとした事の決定的な証人」なのです。

警察や自衛隊は、恐らくそれに気づき、警察は私を警察官にした‥

「テロリストは、正体がバレたから、命を狙った」訳ではありません。「元々殺すつもりだった」のです。

「殺そうとしている人間が、目の前に現れて、もしかしたら、自分たちを追う公安かもしれない‥」

「どうして、ここに来た?」と言われた意味が、去年になってようやく解りました。

総理は「テロリストに屈して、テロリストの要求通り、私の抹殺を警察に命じた」のか、それとも「テロリストを追わせる為に公安もどきにしたのか」‥

「警察だけでは、テロリストに対応できない」警察が私に漏らした一言です。

総理は「テロリストから国民を守ってくれる」のか「テロリストを野放しにしている」のか‥

実は、物凄く大事な事なのです。

「総理は、私にテロリストが誰か、ここに書かせようとしているのかもしれない」

「それは、テロリスト次第です」

「もちろん、テロリストの目的は、私を殺すことだけではありません」