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元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

日本にもテロリストはいる!

こんばんは。

今日は久しぶりに良い天気でしたね!

読んで下さる皆様、本当にありがとうございます!

毎日更新を目指しているのですが、昨日途切れてしまいました。改めて宜しくお願いいたします。

さて、信じられないかも知れませんが、実は、近年の凶悪事件や重大事故のかなり多くは「特定の集団により意図的に引き起こされたもの」つまり「テロ」である可能性が物凄く高いのです。

「事件や事故を起こす事」により「捜査する警察」や「特定の人や集団」に、何らかのメッセージを送っていたのです。

つまり「実行犯は操り人形であった」、「犯人は実は、犯罪を犯す様に意図的に追い込まれた人」という事が物凄く多いのです。

解りやすい例では「借金の返済を強いられて強盗する人」や「人生に絶望して凶悪犯罪をおかした人」です。

実は、背後に「犯人を精神的に追い詰めモンスターにした人間がいる」のです。それは、事件の起きたタイミング、狙われた人、事件の起きた場所等が物語ります。

具体的には、先日埼玉県の熊谷市で起きた連続殺人事件。容疑者は自殺を図りましたが、彼が話せない間、周囲の人に「人に追われている」等と話していた事が明らかになりました。これが事実であるなら、典型的な例です。

「精神的に追い詰めて、モンスターにする人間」がいるから「死刑になるとわかっている事」をするのです。

ただ、もうお分かりかと思いますが、その様な事をする人間は、素直に「はい、人を殺させようと追い詰めました」と言うような人間ではありません。

仮に、犯罪を強要したとしても「知りません。犯人の戯言です。どこかに証拠でもあるんですか?」となると思います。

警察によるとやはり「証拠が無ければ捕まえられない」のだそうです。「テロリストの末端だけ捕まえても仕方ない」のだそうです。

私はこの夏、様々な人の攻撃を受け、物凄く追い詰められました。寝食も忘れ、体も衰弱して「命の危険」を感じとある相談窓口に行きました。

話を聞いてもらい、助言を受けただけで「元気になりました」

「久しぶりに家族と友人、警察以外の普通の人と話をした」からです。

「マインドコントロールが解けた」のです。

「攻撃されるのが当たり前の毎日」は「その様に思い込ませるため」に「意図的に作り出された世界」に過ぎなかったのです。

つまり、マインドコントロールによって自暴自棄にさせて、特定の日に人を自殺に追い込んだり、特定の日におかしな事をさせるようなネットワークが存在するのです。そして、恐ろしいことに、それには表向き至って普通の組織が加担することもありえるのです。

もしかしたら捕まらないかもしれない「轢き逃げ」「放火」「失踪」「不審死」「空き巣」はもちろん、「不自然な事故」等あらゆる事件の大部分は組織的な犯罪の可能性があります。

彼らは、これまで書いたような様々な手段で勢力を拡大させ、共犯にする、隠蔽に巻き込む等の手段で支配下に置いていきます。

故に、何度でも言います。

「おかしな事に巻き込まれそうになったら、警察に相談してください。」