元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

本当に自殺ですか?

こんばんは。

いつも読んでくださる方、初めて読んでくださる方、本当にありがとうございます!

今日は、物凄く物騒ですが私が自分なりに得た「自殺に追い込まれない為の知恵」をお伝えしたいと思います。

世の中には、自殺に追い込む目的で人を攻撃する人間がいます。「電車への人身事故」のタイミングがおかしいのです。(詳しくは後日…)つまり「自爆テロに追い込まれた人」によるものである可能性があります。

先日、allaboutのサイトで読んだのですが(確か精神科医の方の書かれた記事だったと思います)「いじめた人間は、証拠隠滅のために自殺に追い込もうとする事がある。」そうです。

まず、大前提として「全ての人があなたと同じ考え方をする訳ではありません。」極端な話「邪魔な人間はバレないように殺せばいい」と言うのは凶悪犯罪者ですが(詳しくは「警視庁捜査一課長の「人を見抜く」極意」久保正行著、光文新書)その意味では「自殺に追い込んで消す」「自爆テロに利用する目的で攻撃する」というのは、もっと巧妙な殺人です。

まず「その様な人間が存在する」と言うことを知ってください。

私は一昨年の夏ごろから、少なくとも3人の人間から「狂った様に攻撃」され続け、心身ともに打ちのめされました。警察に「健康が大事」と説得され仕事を退職したこともあります。

当時は、なぜ自分が攻撃されるのか解りませんでした。今年の夏も、何人もの人間からそれ以上の凄まじい攻撃を受け、流石には「おかしい」と思い、それこそ命懸けで考えました。

答えは2つありました。今日は一つだけ書きます。それは、一番はじめのブログに書いた言葉です。「公安か?」というような問いかけです。

「目の前の人間が公安かどうか気になって仕方ない人間」って、どの様な人間でしょう?「テロリスト」です。

つまり、私は「テロリストにとって、知られてはまずいことを知ってしまった人間」なのです。

ただ、私を攻撃してきた人間全てがテロリストとは限りません。「テロリストに操られた人」もいると思います。その内の一人は「良くないところからお金を借りていました」

警察からいつも言われるのは「良くない所からお金を借りてはダメ」ということです。ただ、私が感じたのは「実はその範囲は広い」という事です。私を攻撃してきた人達を振り返ると「まともなはずの会社」が「実はテロリストの支配下にあった」と言うことを、嫌というほど知りました。

「お金」を利用して「とんでもない事を言ってくる会社」は、実はテロリストの支配下にある会社の可能性があります。

テロリストが「あなただけを避けて通る」とは思わない事です。「ヤバい」と思ったら「警察に相談してしてください」

あとは、二回目のブログに書いた「テロリスト等に弱味を握られた人」が操り人形になっているケースです。

すなわち、私が言いたいのは「やたらと攻撃を受ける場合、実は誰かに命を狙われている可能性がある」という事です。最悪自爆テロに利用されます。

「殺されないように、対応しないといけません」

命を守るためには「毅然と対応」するしかありません。当たり前の様に悪さばかりする人間を前に、ややもすれば「相手が正しいのではないか」と思ってしまいがちです。

敵は「強気に出れば、なんとかなる」と思っている場合が多いです。

そうならないように、流れを変える、身に降りかかる火の粉を振り払う必要があるのです。放置せずに問題を解決する必要があるのです。

「毅然と」までは行かなくとも、大事なのはネット等で調べるなりして「誰かに相談する事」「専門家に頼ること」だと思います。弁護士なり、労働問題の専門家なり、警察なり、精神科医なり、早目に相談して、きちんと対応する事だと思います。

とりわけ、鬱っぽい時は、早目にきちんと対応しないまま、凄まじいストレスにさらされ続けると、その内「まともに判断できなくなります。」

頭がクリアな内に、対応する必要があるのです。

「毅然と」については、先日紹介したサイコパス関係の本の他、次の様な本も勉強になります。読書は、私個人で言えば、感情的になった頭をクールダウンしてくれるのでおすすめです。

「打たれ強さ」の秘密」岡本正善著 青春出版社

「ヤクザの必勝心理術」向谷 匡史著 文庫ぎんが堂

「怒る一流 怒れない二流」(手元に無いのですが、確かこの本だと思います…)向谷 匡史著 フォレスト出版

「人に強くなる極意」佐藤優著 青春新書インテリジェンス