元警察官による安全情報

公安扱いされているおばさんの安全情報です…

一部ブログの更新停止と他のブログへの引き継ぎについて

公安警察山形県警察に思い込まされていた際に書いたブログ「元警察官による安全情報」(zeros.hatenablog.com)には当然真実ではない内容も含まれているため、釈明の意味でこの度このブログに訴状を公開しました。又、このブログへのリンクを含むブログへも、同じ理由から訴状を公開しました。不正解な情報を公開してしまい、申し訳ございませんでした。

このブログは、公開を始めたところ、連日山形県内で交通死亡事故が発生し自分のせいだと思い、公開を止めたものです。

以下は昨日届いたメールです。昨日も山形県で轢き逃げ交通死亡事故が起きました。嫌な感じがするので、このブログはやはり止めますが、証拠としてこのまま残しておきます。

裁判を見守って下さる方は「山形県民と茨城県民の本当に終わらない太平洋戦争」(blogs.yahoo.co.jp/k0520kumi)等で応援お願いします。尚、こちらは同じく、自分の本当の父親がCIAで働いていたと思い込んでいた際に書いたブログとなっており、同じ理由から訴状を公開しています。

>1月20日午後4時49分頃

米沢市大字大沢地内 

国道13号 西栗子トンネル内

軽自動車が対向車線にはみ出し、大型貨物自動車と正面衝突!

運転中は前をよく見るとともに、路面凍結時には速度を落として安全運転に努めましょう。

〜ドライバーの皆さんへ

   安全運転のメッセージ〜

「前をよく見て 運転集中!」

前をよく見ていれば多くの事故は防げます。

「歩行者を守ろう!」

歩行者を安全に横断させましょう。

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やまがた110ネットワーク

配信元:警察本部交通企画課

連絡先:023-626-0110

情報種別:

地域種別:

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※このメールには返信できません

※情報提供は上記連絡先又は110番にお願いします

※受信するメールの設定変更は下記アドレスから手続きしてください

https://ox03.asp.cuenote.jp/mypage/login/GoaGGoG82b

訴状 4

※訴状4がないと誤解を招くためこれも追加します。

平成27年3月頃から、NHKの高瀬アナウンサーと片山アナウンサーが例の警察官と強制わいせつの犯人を演じ、原告は恋人の様にふるまう様に表情で諭された。はじめから2人を演じていた。

高瀬アナウンサーは例の警察官と同じ様に「目を見る様に」仕向け、片山アナウンサーはセクハラまがいの事をして来た。2人共、あの2人がした様に原告を罠にはめて恋人同士の様にふるまわせた。読売テレビミヤネ屋の宮根さんは、まるで警察学校の中の事を知っている様に「ウロウロするんやろうな」という様に話した。他の民放のアナウンサーなども、やり取りを見ているかの様にひやかした。警察学校のように。(甲第四十号証〜五十三号証)

25 テレビの悪用、「対人恐怖症」の悪化を強要

原告は新聞の占いに従うとテロが起きる様に感じていたため、途中から占いに書いてある事はしない様にした。その結果、平成27年3月中頃から外出できなくなったのだが、あるテレビ局のあるアナウンサーは、事件や事故が起きると「この事件はあなたのせいで起きたのよ」という表情をして来た。原告は「原告の今日の行動がテロリストの怒りに触れたから事件が起きてしまった。」と考える様になり、「生きていてはいけない」と思う様になった。明らかに、おかしな表情で事件を伝えるアナウンサーがいた。ニヤニヤしながら伝えている様に感じた。(甲第四十号証〜五十三号証)

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26 NHKなどによる救済

「危ない連中に命を狙われている」と思い込んだ原告は「NHKが助けてくれる」と思い、NHKと警察が協力していると思い込んだ。「NHKのニュース速報メール」を申し込むと、原告を監視している様に着信音が鳴った。月に1度、例の警察官から家の電話に非通知でワン切りがあるのだが、電話が鳴って近付こうとすると制止するように着信があった。外で車を運転していて「おかしな事故があった」というメールが入ると、テロではないかと思い込む様になった。

又、運転していて道を間違えそうになると着信音が鳴り、外に居ても誰かに監視されていると気付いた。平成27年3月頃からである。そのため、「着信音に従って行動すれば大丈夫」と思った。山形新聞のメール速報も同じで、原告がどこに居るのか解っているかの様に着信音が鳴った。警察のメールサービスは「従うとテロが起きる」と感じていたので無視した様に思うが、これも原告の居場所を知っているかの様に鳴った。

27 「偽の捜査協力」の強要

「危ない連中が警察官に会うのを妨害している」と感じた。平成27年2月21日に例の警察官に会いに行くと、沖縄で殺人事件が起きた。フェイスブックで「剣道」と仄めかすと、おかしな事件が起きたと感じた。

ところが、平成27年4月頃、車を運転していると例の警察官の住む辺りで似た車が近付いて来たり、仙台に居ると隣に警察官らしい男が近付いて来て「〓〓です」とその警察官の苗字を名乗って電話に出た。原告を監視している人達を挑発する様に感じた。

原告は、「警察官に会いに行くと見せかければ、危ない連中がおびき出せる」と考えた。

又、NHKのアナウンサーは「自分に会いに来る様に」と、霞城公園の映像を背景にして「会いたい」という演技を表情でした。平成27年4月17日の事である。原告は霞城公園に向かった。

故に、原告は「NHKのアナウンサーに会いに行くと見せかけて、警察官に会いに行くと思わせて危ない連中をおびき出す捜査だ」と思い込んだ。

この様にして原告が訪れた場所で変な事件が後に起きると、「危ない連中の犯行だ」と思い込んだ。このため、「事件が起きてほしくない場所」に行けば、後に事件が起きた時に、その様な連中の犯行と断定できるため警察が強い態度でその反社会的な連中に臨む事ができると考えた。

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28 「強迫障害の悪化」の強要

この様にして平成27年4月21日に横浜から東京に向かおうとすると、明らかに警察官と見られる男達が、駅で咳払いをして「自分達について来るように」無言で示した。ついて行くと、ホームの反対側に例の警察官がおり、NHK山形放送局の片山アナウンサーの表情を真似た。

又、その警察官達は咳払いをしながら皆でスマホをいじり出し「スマホをいじる様に」と言いたげだったのでスマホをいじった。

その旅は、その警察官と警察学校の研修旅行で訪れた場所を再び訪れる旅であった。そして翌4月22日、靖国神社に行ってそこでワンセグのテレビでニュースを見ると、総理大臣官邸の屋上でドローンが発見されたという事を伝えた。

原告は、「危ない連中に監視されている」と感じて強い恐怖を感じた。後に、「数日前に落下したものを警察官が発見したもの」と知り、警察が自分を護る目的でその日にみつけたと思った。神社の外は厳重に警備されていたからだ。

東京で道に迷ったところ、帝国劇場のところで突然「おすぎさん」が目の前に現れて斜めに歩いた。原告もその様に斜めに歩いて行くと目的地に着いた。4月21日は横浜で、外国人の方達が原告の目の前に突然現れてまるでグラビアの撮影をするかの様に大げさにポーズをとって写真を撮影していた。「ここで写真を撮りなさい」と言われた様に感じて写真を撮影した。フェイスブック小泉進次郎氏に呼ばれたと感じた旅であった。

又、4月21日はクレジットカードを勧誘された。勧誘して来た人物の話し方が演技がかっていて、「警察官が原告に話す時の話し方」と全く同じであった。そのため、警察関係者だと思った。「無職でも大丈夫」と言われたため、警察がお金を払うものと思った。

この頃から、赤色灯を点したパトカーについて行くと、正確な道にたどりつけると気付いた。フェイスブックの友人も警察学校の事をこの旅を知っている様だった。(甲第三十九号証)

29 警察協力者によるレイプ

平成27年4月27日の朝、仕事と思って訪れた茨城県コンビニエンスストアの駐車場で車中泊をしていたところから起き上がると紐でウエストをしめるタイプのズボンのウエストの部分が大きく広げられており、ズボンがずり下がった。トイレに行くと、生理でもないのに下着に色のついた

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液体がついていた。何が起きたのか理解できずにNHKニュースやまがた6時を見ると、片山アナウンサーがいつもとは違う表情で原告を見ていた。口数も少なかった。

平成27年4月24日のNHKニュースやまがた6時で片山アナウンサーがにこにこしながら「して」を読み間違えたので「県外に行けば良い」と感じた先での出来事だったため、片山アナウンサーに何かされたと思った。警察には、どの様なカギでも開けられる人物がいると聞いていた。

それ以来、原告の前に現れる警察官は「こちらにはもう来るな」と態度で示し、パトカーはやたらと宮城県へ原告を誘導した。彼の出身地である。(甲第五十四号証〜五十六号証・甲第四十号証〜五十三号証・五十八〜五十九号証)

30 信号捜査が疑われる交通事故

原告は、仕事のための芝居で恋人同志の様に演じているだけだと考えていた。何が起きたのか全く理解できず、何が何だか解らなくなった。「どうして仕事でここまでされるのだろう」と思い、又、夢なのか現実なのか理解できなくなった。

解らないまま、「危険な者が原告を見てテロを起こしている」とますます思い込む様になった。訳の解らないまま、民放のアナウンサーが東京ディズニーリゾートを示しながらうなずけば東京ディズニーリゾートに行こうとし、パトカーが宮城県の方に誘導したと感じれば宮城県に行き、「テロ防止に上杉神社に行く」様に言われているように感じては米沢に向かい、「警備のために山形県縦断駅伝に行かなければ」と感じれば山形へ向かった。

新聞の占いや、パトカー等の誘導、メールの着信による行動の変更、警察関係者と感じた人や車両と同じ事をするなど、まるでロボットの様に宮城、新潟、福島、山形県内、茨城、栃木へと飛びまわっていた。「公安の仕事なので人に話してはならない」と思い、誰にも話せなかった。

自分が何をしているのか全く理解できないまま、仕事と思っていた。

その様な中、平成27年5月2日、何故かクレジットカード代を払いに宮城県まで誘導された先で交通事故に遭う。信号が、それまで原告に合わせて変わっていると感じていたのが急におかしな動きをしたと感じた。又、ぶつかりかけた2台の車の人物は、警察官に見えた。福島県に向かおうとしたのを、「福島の準備ができていないから制止された」と感じた。(甲第五十七号証〜六十二号証・三十八号証)

31 多くの人々による支え

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訴状 5

※訴状3まででは誤解を招くため、5も追加します。

何が何だか理解できないで色々なところに行ったが、そこの人達も皆、原告が訪れる事をはじめから解っていた様にふるまった。コンビニエンスストアに行き、施錠に不安を感じて車から離れられずにいると、警察ではない人達が優しそうに「自分達がいるから大丈夫」という様にふるまった。どこに行っても、本当に多くの人が親しげに原告の前に突然現れて「こっちに来て」と言う様に原告を導いたり、行動を指示したので、公安警察と思ったのと同時に、気が付くと対人恐怖症や強迫障害が和らいでいた。平成27年4月末から平成27年5月半ばまでの出来事である。

この間、何度も交通事故に遭いそうになったが、気が付くと大型ダンプカーやトラックが原告の前後をガードして護ってくれていた。(甲第六十一号証)

32 脱マインドコントロール

平成27年5月14日にクレジットカードの請求が来た。警察が払うものと思っていたが、何が何だか理解できずに働いて返そうと思った。平成27年7月1日より、山形県庁で働き始めると、「職員に嫌われている」と感じて具合が悪くなって、「たくさんの人にいじめられている」と感じて恐怖を覚えてフェイスブックに命を護る目的で平成27年9月半ばから告発を始めた。7月頃は暗に仄めかすものだった。警察に相談して話すうちに、警察の件で相談した事を思い出し、又、警察に犯罪をもみ消された事も思い出す。

働く事が困難で、ブログで収入を得ようとPTSD関係の記事を書こうと記憶を辿ると、原告は警察学校でのいじめがトラウマになっていると気付く。

平成28年1月11日に再び交通事故に遭うと、明らかにパトカーが進路を妨害を何度もして来たにも関わらず、南陽警察署に行くと「知らない」と言われる。110番通報した時は、何も言う前から「自損か?他損か?相手は?」と、まるで見ていたかの様に言われたので警察への不信感を感じた。

カードが止められ、「警察を訴えてお金を返そう」と思い、法律相談に行くと「勝てる見込みが無い」と言われ、警察に対する怒りと悔しさを感じて具合が悪くなった。「警察は何をしても許されるのか?」と感じ、起きた事をツイッターに書くと益々具合が悪くなり、日常生活が成立しなくなった。平成28年3月30日に医師に相談すると「辛い事は考えない様に」と言われた。カード会社の人と話すうちに、「警察に公安警察の様にだまされた事」が負債を重ねた原因と気付く。家族と話すと「警察学校の件で訴えられるのが嫌だから、だまして来たのではないか」と気付く。又、警察が官僚に恐喝ともとれるふるまいをした事、「危害を加えないと元総理の警備をしない」ともとれる

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ふるまいをした事にも気付く。タイヤの空気を抜く事で。又、隣のおばあちゃんの突然死が警察によるものと思われている事にも2月下旬に気付いたため公表した。(甲第三十六号証〜三十七号証・甲第六十号証・甲第六十三号証)

33 権限外の条例制定

NHK山形放送局の片山アナウンサーとは、テレビごしには会う事ができるのだが全く会えない。新聞などの指示に従っていたところ、2回は見かけたので従い続けたが全く会えず、平成28年3月19日にもNHKのイベントに参加する。すると、県庁の人の話などを聞くうちに、警察が制定した山形県犯罪被害者等支援条例が政策立案的におかしいと気付く。調べてみると、警察には制定する権限の無い条例である事に気付いた。

34 「自責の念」の悪化の強要

自己破産の手続きを進めようとすると、「お前は間違えている」と言わんばかりに県外ナンバーの車が1日に何台も突っ込んできたり、猫が急に変な死に方をする。平成28年3月末の事である。そのため、警察は正しくて自分が間違えていると思い込む。

医師の助言もあり、辛い事は考えない様にしていたのだが、今度は「原告は実はCIAの娘であり、日本の地震はアメリカの核攻撃でだから原告は死ななければならない」と、警察協力者の偽情報で思い込まされたり、「片山アナウンサーが4月に入社して来た女性と交際しており原告は捨てられた」というふうに思い込まされる。平成28年6月11日に山形警察署の当直に相談に行くと「うちでは扱えない。責任を取らせる事もできない」と言われ、生きていても仕方が無いのではないかと考える様になる。気が狂いそうになる。「双方向の証拠が無いか?」と、記憶を辿ると、平成27年4月10日のNHKの選挙番組で自民党の谷垣元幹事長が原告が眠りそうに鳴門咳払いをし、サインを送る様に耳たぶを引っぱった事を思い出す。その事をフェイスブックに書くと、7月16日に交通事故に遭って幹事長を辞任した。原告が襲われたのは同じく4月26日の選挙の日であった。

最近になって、警察官の親族やコンビニエンスストアの店員の様な、明らかな警察と関わりの深い人達にコンビニの壁を急にたたかれるなどの嫌がらせをされ、まるで「危険人物」として扱われている事に気付き、又、片山アナウンサーも「警察に会いに行かない様に言われているのですか?」と紙に書いて示すと、うなずいた。(甲第三十八号証・甲第六十四号証・甲第七十七号証)

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35 警察による自殺強要の疑い

NHK山形放送局の片山アナウンサーは、原告が警察に「扱いがおかしい」と電話で文句を言っているとにらんだり、警察のニュースを「姿勢を正して観るように」と表情で諭したり、地震や突風をあたかも人工的なものであるかの様に原告を思い込ませるなど、警察に何らかの弱味をにぎられていると感じた。現に山形警察署はレイプを取り扱わず、明らかに警察協力者だ。

警察が原告の命を狙うと気付いた自民党をはじめとする多くの方々が片山アナウンサーと結婚させようとするのを警察が「原告は危険人物」であるかの様に偽の情報を流してあくまで自殺に追い込もうとしていると気付いたため、人格権に基づいてその様な行為の差止および、平成18年10月1日から平成19年3月26日までの警察学校でのパワーハラスメント、恋愛の強要により深刻な心身の障害を被ったため訴えるものである。何故、健康であった心身がわずか半年で破壊されてしまったのか、医師には「警察にされた事を考えると精神がやられる」と言われたが、警察に自殺に追い込まれぬ為に訴える。

第三 証拠方法

1 甲第1号証、甲第二号証 スカウトした警察官からの手紙

2 甲第三号証 剣道大会における警察学校長賞の賞状

3 甲第四号証 南部東北三県の警察学校交流行事の写真

4 甲第五号証〜甲第九号証警察学校卒業式の写真 2006年は誤り

5 甲第十号証 卒業午病休取得後の健康診断の結果

6 甲第十一号証 退職時に

甲第十四号証〜十七号証・甲第二十八号証・甲第四十一号証

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甲第十四号証 平成23年 拾得物件預り書 甲第十五号証〜十八号証

恋愛を強要された警察官へ送った手紙

甲第二十八号証 平成16年強制わいせつ後に送られたファックス

甲第四十号証〜五十三号証 双方向テレビの証拠。動画撮影の顔

取材ありがとうございます

先日のプレスリリースはダメ元で1月8日に一般紙とテレビ局に出させて頂いたものです。

翌日、その内の一社の山形支社の記者の方が直ぐに電話を下さり1時間近く話を聞いて下さりました。

警察学校のパワハラ賠償請求等の訴状の提出について

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プレスリリースです

1月5日、平成18年と19年の山形県警察学校でのパワハラと退職の強要、新たな勤務先等への嫌がらせが原因で対人恐怖症や脅迫障害を煩い就業もままならない為、十万円の慰謝料と人格権に基づき嫌がらせの差し止めを求めて、山形地方裁判所に訴状を提出して参りました。

取材をお願いいたします。本当に困っています。助けて下さい。

警察学校では入校時から全く歓迎されておらず、半年後の卒業式には身体に鉛が入った様になり、酷い鬱状態で異常な様子がNHKのニュースで流れました。配属後は直ぐに一月の休暇を取らされたのですが、その後の健康診断でさえ肝機能が異常でした。

研修で戻った警察学校では授業中にまで教官が学生に私への嫌がらせを指示する始末でショックを受けていると「辞めれば」と言われて実家に帰されて退職しました。

何が起きたのか全く解らず、「悪いことをしていないのに捕まるのではないか」と、買い物に行くのも恐ろしく、対人恐怖症や脅迫障害を煩いました。

2013年にヤマダ電機でアルバイトとして採用して頂き、社員の方に助けて頂いたのですが、働き出すと直ぐに警察庁からフレッツについて行政指導が入り、サービスが出来なくなるなどの嫌がらせがありました。それでも、一年間採用していただくなどして大部症状が良くなって来たのと、2015年には信号がおかしな動きをするなどで二度、交通事故に遭うなど命の危険を感じるまでになりました。

医師には「辛い事は考えないように」と言われていますが、生きるために訴訟に踏み切りました。

警察学校での不祥事の揉み消しのために命を狙われていると感じます。警察の不祥事の揉み消しのために死にたくないです。助けて下さい。警察学校の写真の日付は2007年の誤りでした。

渡部久美子

※現在、ネット環境がガラケーのみの為ブログを見ることが出来ません。コメント等には対応出来ません。警察関係者からの嫌がらせはお断りします。

訴状 3

平成26年11月7日に「人から監視されている」と警察にメールで相談する。するとまるでそれを知るかの様に急に原告の目の前に現れてニヤッと笑って去る人が居たり、イオンやヤマダの店員がまるで原告が来る事を知っていたかの様にふるまう。妹との関係も悪くなり、急にトヨタのジャンパーを来た人が目の前に現れる。理由が解らず悲しくなっていた。

「警察でもないのにどうして居場所が解るのだろう」と不気味に感じて神経質になる。平成26年11月25日に再び警察にメールで相談する。

12月に選挙違反と思われる事を発見して警察にメールや電話で相談する。しばらくして「南陽署です」と男が来るがどうも警察官らしくない。後に警察署に電話すると「誰も行っていない」という様に言われ、ますます不気味になる。「盗聴やハッキングされているのでは?」と思い不気味になる。「米沢のハローワークから個人情報が漏らされた」と感じた原告は、12月19日に長井のハローワークに行く。ところが職員は予め原告が来る事を解っていたかの様にふるまい、原告の強迫障害を知っている様にふるまう。理由が解らず不気味に感じていると、テレビのアナウンサーがテレビごしにこちらを見ている事に気付く。秋頃から、外出すると、パナソニック東北電力などと必ず会う事にも気付く。

8ページ

17 指示に従う事への強要

平成26年8月から、人生へのゆきずまりを警察に何度も相談する。「何もできない」と言われる。その一方で、平成26年7月に年齢制限で警察官への復職ができなくなって以来「仲間じゃないか」というように制服の警察官がやたらと姿を現す様になる。南陽警察署の「サトウ」を名乗る警察官に「見た目なんか他と違ってもいいじゃないか」という事等も言われる。

平成26年11月26日頃、山形新聞の占いに「仕事を探す様に」と思わせる占いが出る。無視すると、携帯に県外から電話がしつこくかかって来る。職安に行くと、その日に山形警察署の求人が出ている事を知る。「おかしい」と思い、いつも警察が不満を示す時に現れる赤色灯を点したパトカーを無視して本屋に行くと「公安」についての本を見つけて購入する。帰りにエンストする。交差点付近だったので警察に電話をするも、電話がつながらない。ようやくつながって助けられ、「自分が悪かった」と思い込む。これ以来、占いに従う様になる。

又、この頃、ヤマダ電機の米沢店で以前山形で一緒に働いていた女性と会う。「山形は通勤中に何度も警察に取締られて免許停止等になって大変だったから、近い米沢に異動した」と言った。(甲第七十二号証〜七十三号証)

18 メディアによる監視

平成26年12月1日、ハローワークで紹介を受け2日に山形警察署に応募書類を持参する。階段で警備服を着た警察官に「お疲れ様です」と言われる。会計課の求人だったのだが翌日に県庁の財政課の求人が出る。「再び県庁と左翼に監視されて就職を妨害されている」と感じる。平成26年12月12日頃に不採用の通知が届き、12月19日に再びNHKの求人を紹介してもらおうとするも、職員が拒んでいる様に感じる。

応募書類を準備していると、火事が出る。翌日は、山形市で長距離にわたりひきずられる、死亡ひき逃げ事件が起きて全国ニュースで大騒ぎとなる。原告は危険な連中にも監視されていると思い込む。

12月19日に、「テレビの向こうの人達もこちらを見ている」と気付き、「公務員や左翼の監視」と「不審な火事や交通事故」、「外出の度に護るかの様に現れるパナソニック等の多くの企業の営業車」、しきりに「仲間をアピールする警察官」から、「自分が平成16年3月6日に襲われたのは、民主党のテロで官僚を脅すためのもので、自分はそれを追う公安警察で、民主党は危険な政党である」と思い込む。

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19 外国人による監視

「左翼のテロに県庁が協力するのは不自然」と考えていると、平成26年12月26日にイオン米沢店で外国人に咳払いされる。店の前で交通事故に遭わされそうになったり、書店の本が不自然であった。原告の部屋にある本が古い本であるにも関わらず並んで置かれていた。原告は恐怖を感じて♯9110に相談する。

平成27年1月1日の山形新聞の占いで「行った事の無い神社に行く様に」と確か2日の占いであったため、迷わず山形市護国神社に行く。翌日山形駅エスパルに行くと、何人もの外国人が突然原告の前に現れる。欲しかった本を購入すると「国民に危害を加えるのは国家として認められない」と何度も訴え「元CIA職員エドワード・スノーデンが2013年5月20日に香港に渡航した事」と「山形」になぜか触れてある。確か「新戦争論」であり、5月20日は原告の誕生日である事から、民主党政権下で就職が困難であった事とイオン山形北店での冷遇を思い出し、「自分は民主党に命を狙われている」と思い込む。いつの間にか恐怖の余り、自分の誕生月ではない占いにも従う様になる。

20 警察の指示の存在

平成26年12月19日に職安の職員がNHKへの就職を妨害している様に感じると、偶然観ていたNHKニュースのアナウンサーがニュースを読み間違える。BSニュースにチャンネルを変えても、再び読み間違える。「おかしい」と思って見ると、テレビ電話の様に目が合うことに気付く。携帯電話のワンセグでテレビを見て「かわいい男の子」と思って見ていると、アナウンサーが急に照れ出す。「NHK民主党に命を狙われる原告を助けてくれる」と感じる。NHK山形放送局の深澤アナウンサーが警察学校で出会った例の警察官を思い出させるふるまいをする。危なっかしくて目が離せなくなったのと同時に「今度はこの人と恋人の様になるのだろうか」と感じる。

平成27年1月上旬、自宅に訪れた警察官の親族が「猫が死んだ」という話をすると、自宅の猫も居なくなった様に思い込み、警察署に相談に行く。「サトウ」という警察官に「テレビをよく見る様に」と言われる。このため、テレビがこの様になったのは公安の仕事のためだと思う。山形新聞の占いはしきりに、「新しい仲間を大事にする事」と訴える。(甲第四十号証〜五十三号証)

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21 テレビによる救済

警察を追い出されて以来、対人恐怖症や強迫障害を患い、フラッシュバックに苦しむ他、就業もトラブル続きで孤立していた。テレビが双方向になり、就業活動が上手くゆかなく友人も居ない、家でも孤立する中、まるで社会の授業や就業訓練を受けている様であった。おかしな態度を母親にすると表情でたしなめるなどしていた。表情でコミュニケーションを取っていた。平成27年にイスラム国による日本人人質事件が起きた際も原告は「自分のせいで起きたのではないか」と思い込んでいたのだが、表情で「違う」と言い、又、他のテロ事件についても元々計画されていた事だった事を知る事ができた。(甲第四十号証〜五十三号証)

22 「強迫障害の悪化」を強要

新聞の占いは「お礼に行く事」など、原告を監視していると思い込んでいたテロリストを挑発するものだったため、その後に変な事件や事故が起きると、「原告のふるまいのせいだろうか」と思い込む様になっていた。

「危ない連中に監視されている」と思い込んでいたため、「警察の指示に従って護ってもらわなければ」と考えていた。

又、原告は1月上旬からフェイスブックを本格的に始めた。海外の友人から突然リクエストが承認されたためである。偶然、フェイスブックに写真を投稿したところ、火災が多発した。そのため、自分のフェイスブックも危ない連中に監視されていると思い込んだ。雪の写真を投稿した時に雪の事故が起きるとテロだと思い込んだ。

平成27年2月5日に「今日は夕方に電話をする」と携帯電話のメールに書いて保存したところ、丁度電話をした頃に和歌山県で殺人事件が起きた。そのため、携帯電話も危ない連中にハッキングされていると思い込んだ。

又、その殺人事件の被害者が例の警察官と同じで剣道を好んでいたため、「結婚を妨害している」と感じた。

世界中のテロや日本で起きる事件や事故、自殺まで、全て犯罪組織によるテロだと思い込んでいた。

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23 テレビ局の監視

様々な人達に監視された事から、自分が襲われた事件は大変な事件だったと思う様になった。思い出すと、高校生の頃からおかしな事に巻き込まれていた事を思い出し、左翼が原告を罠にはめたと思う様になった。警察にも♯9110で伝えた。平成26年12月頃である。

平成27年1月頃からのさくらんぼテレビのドラマの再放送は人を罠にはめる悪人を裁くものだったが、被害者は自分の様に感じ、自分は左翼に罠にはめられたと感じた。又、2月頃の山形テレビの再放送では元暴力団の男が出て来て恋に悩む話があり、例の警察官が不審であった事を思い出した。

24 メディアの監視